2008年6月12日
童謡「七つの子」の作詞などで知られる野口雨情は、詩で生計を立てられなかった青年期、将棋で金を稼ぐ、いわゆる真剣で暮らしていたという。先日訪れた宇都宮は、雨情先生が晩年を過ごした町だそうで、それを示す碑が建っていた。現代のクレバーな東京のカラスに日本的抒情を感じるのはいささか難しい気もするが、雨情先生ならうまく詠むのであろうか。
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MT様こんにちは、私は猫好きでクロネコを一匹飼っているのです。 うちの近所はとても古い町で木造の空き家がちらほらとありそこの洗濯干し場にカラスがよく止まったりして私の部屋の窓から観察していると言葉では言えないのですがなかなか興味深いしぐさをします。 ゴミの日などいたずらされ腹が立つこともあるのですがカラスはとても猫に似ているなと思うのです。カラスを飼ってよいのかは別にして、きっと面白いペットになる事は間違いないですね。
Posted by ウシロマエ at 2008年6月13日 11:06
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MT様こんにちは、私は猫好きでクロネコを一匹飼っているのです。
うちの近所はとても古い町で木造の空き家がちらほらとありそこの洗濯干し場にカラスがよく止まったりして私の部屋の窓から観察していると言葉では言えないのですがなかなか興味深いしぐさをします。
ゴミの日などいたずらされ腹が立つこともあるのですがカラスはとても猫に似ているなと思うのです。カラスを飼ってよいのかは別にして、きっと面白いペットになる事は間違いないですね。
Posted by ウシロマエ at 2008年6月13日 11:06
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